2月4日(火)〜6日(木)にかけて日本26世人殉教記念聖会へ行って来ました。
1997年の400年記念の聖会から参加して28年目になりますが、参加する度に「初めの愛」に戻らされるように思います。
神を信じ死に至るまで神を愛し、死に至るまで福音を述べ続けた彼ら信仰に心が揺さぶられる思いです。日本最初の26聖人の天への希望・天への憧れを抱いた信仰の歩みは私たちの信仰の模範です。
彼らの祈り、長崎に西坂で流された殉教の血はこの日本に必ず大きな実を結ぶことを信じています。
今回程、雪が降る中での聖会へ初めてでしたが、参加された方々の信仰は燃えて、
むしろ雪・雨・風が心地よく感じさせる程でした。
大川従道牧師がヨハネの福音書11章25節「わたしは、よみがえりです。いのちです。わたしを信じる者は、死んでも生きるのです」から伝道メッセージをなされました。






